イカ様はタコなぐり
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休止

藍栖「重大発表です♪」
紅男「無駄に長く続いてきたこのブログですが、本日を持ってしばらくお休みします!」
蒼太「来月あたりにイラストサイトとして復活するらしいですが、無理だろこれ」
藍栖「その間は官能小説で我慢してね♪」
紅男「よろしくお願いします!」
蒼太「休止中に急死すればいいのに」

at 00:00, 企画, comments(0), trackbacks(0)

ウチのサイトがゲームになったんですDS

藍栖「うちのサイトがまたまたゲームになっちゃいました♪」
紅男前回好評だったゲーム化まさかの第二弾!」
藍栖「ステキ、今度はぴゅう太で遊べるのね♪」
蒼太「姉さん、PCエンジンDuoにグレードアップだよ」
紅男「ファミコン用ソフトからニンテンドーDS用ソフトに進化を果たした『イカ様はタコなぐりDS』を一足先にプレイしてみましょう!」

藍栖立ち絵

紅男「なんと今回は前作のRPGから打って変わって、恋愛シミュレーションゲーム!」
藍栖「いやん、恥ずかしい♪」
蒼太「姉さんのおぱおぱおぱおぱおっぱおぱ」
紅男「よかった、BLゲーじゃなくて本当によかった!」
藍栖「乙女ゲーじゃないのかよ、氏ね♪」

藍栖ゲーム画面
『ね、姉さん、前が開いてるよ……』
『別にいいじゃない……すごく暑かったんだもの♪』
(画像は実際のゲーム画面とは異なる場合があります)

蒼太「ストーリーは姉さんを起こしに行くと、おねしょを隠そうとしているところに遭遇。恥ずかしがる姉さんをなだめすかしてジャージを着させるけれども、生憎と下着はすべて洗濯中。ノーパンノーブラで色々な部分が擦れて妙な気分になった姉さんは実の弟に熱い視線を向ける……」
紅男「どこのエロゲーだよ!」
藍栖「乳輪がチラッと見えるのは、リンチラって言うのかしら♪」
紅男「何を言ってるんですかアナタは!」
蒼太「さらにニンテンドーDSのタッチペン機能も搭載、姉さんの隠された性感帯を刺激することで」
紅男「もうちょっとボカせよ!」
藍栖「ヘヴン状態♪」
紅男「えーと、手にも性感帯があるらしいよ(ツッコミ放棄)!」

蒼太「というわけで、姉の性感帯開発ゲーム『イカ様はタコなぐりDS〜素肌にジャージの素直なアネキ〜』は近日発売」
紅男「何そのタイトル!?」
藍栖「18歳未満は購入禁止♪」
紅男「完全にエロゲーだこれ!」

★GAME OVER★
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at 05:28, 企画, comments(0), trackbacks(0)

本能の赴くままにバトン

藍栖失変カフェの光一さんからバトンが回ってきました、私宛に♪」
蒼太「さすが姉さん」
紅男「そんなことより看板娘の鳴島綾香さんが萌え萌えなんですけど!」
藍栖「素肌にジャージの私のほうがエロエロです♪」
紅男「何その対抗意識、テコ入れ!?」
蒼太「俺の姉さんといちゃいちゃしてんなクソが」(回ってきたのは以下のバトンです)
紅男「本音と議題進行が逆、逆!」


『本能の赴くままにバトン』(光一さん → タコなぐり)
指定:「藍栖(あいす)」


藍栖「以下7つの定型文の決められた箇所を指定された言葉に置き換えて、
その文章を想定して本能に任せて答える趣旨のバトンです。
まず、1問目♪」


◆道端に「藍栖」が落ちていた。


紅男「道端に落ちていたアイス!? 汚い!」
蒼太「拾ったら姉さんが一割もらえるんですね、わかります」
藍栖「落ちていたということは既に死体ね♪」
紅男「本人の意見が一番怖い!」


◆「藍栖」は実は人間じゃなかった模様!


藍栖「死体だからね♪」
紅男「まさかの死体プッシュ!? そういう趣旨じゃないと思う!」
蒼太「俺と血がつながってないんですね、わかります」
紅男「趣旨どおりだけど、さっきから気持ち悪いこの人!」


◆「藍栖」が女の子(指定人物が女の子なら男の子に)になっちゃいました。どうしましょう!?


紅男「性転換ネタ! 藍栖さんは女性なので男の子になったんですね!」
蒼太「兄さん……だと……?」
藍栖「おちんちんびろーん♪」
蒼太「ぐぼぁ」(吐血)
紅男「本能に赴きすぎだろこのスイーツ!」
藍栖「おちんちんびろーん♪」


◆もし「藍栖」と一日精神が入れ替わったら何をする?


紅男「今度は精神入れ替えネタ! まぁ、ベタに女湯でしょ!」
蒼太「ね、姉さんの身体で、はぁはぁ」
紅男「気持ち悪いこの人!」
藍栖「おちんちんびろーん♪」
蒼太「ぐぼぁ」(吐血)
紅男「もういいよ!」
藍栖「紅男くんのおちんちんびろーん♪」
紅男「やめてぇぇぇぇぇぇ!」


◆「藍栖」が貴方の為に料理を作ってくれました。そのメニューとは?


紅男「ありえないことですけど、まぁ、ベタにアイスクリームでしょ!」
蒼太「姉さんが指を切ったときの血が入っていればなんでもいい」
紅男「気持ち悪いこの人!」
藍栖「正解は女体盛り♪」
蒼太「姉さあああぁぁぁぁぁぁん!」
紅男「ありがちな答えだけど、自分から言うか!?」
藍栖「でも紅男きゅんを正解にしてあげたいから、局部にアイスクリームつめて舐めとられた上に
「へっへっおっともったいねぇオツユがあふれちまったぜ!」
とか言ってもいいわよ♪」
蒼太「姉さあああぁぁぁぁぁぁん!」
紅男「俺を何だと思ってるの!? あと弟さんに殺されるからやめてください!」


◆ある日貴方が帰宅すると「藍栖」がベッドに横たわっていました。


藍栖「死体ね♪」
紅男「だから死体プッシュはもういいよ! もっと淫らな発想を望んでるから!」
蒼太「ネクロフィリア……だと……?」
紅男「気持ち悪いこの人!」


◆記憶喪失の「藍栖」が目の前にいます。どうする?


蒼太「俺は君の婚約者だったんだよ、大丈夫、一生支えてあげるから、とりあえず婚姻届に判を」
紅男「なんかブツブツ言ってる!」
藍栖「おちんちんびろーん♪」
紅男「記憶以前に知能が喪失!」
蒼太「え、なんだって、トイレの仕方も忘れた、大丈夫、俺が最後まで面倒見てあげるから、
とりあえず脱いで、はい、しーしー、え、なに、うんうんも」
紅男「本気で気持ち悪いこの人!」
藍栖「紅男きゅんのおちんちんびろーん♪」
紅男「覚えてるじゃん、もういいよ!」


◆次に渡す人を指定人物付きで5人。もし良ければ、是非お願いします。


蒼太「そんなに友達がいません」
紅男「悲しいけど事実!
TOP絵を描いてくださったくじらさんに回しておきます、やらなくていいです」

▼久慈原 (くじら)さん『鯨図館
  指定:「くじらん」

藍栖「くじらんが、おちんちんびろーんって言ってくれるのね♪」
紅男「見たいけど、ねーよ!」




藍栖「死体とおちんちんびろーんで結構もったわね♪」
紅男「久々の企画がこんな流れってどうなの!?」
蒼太「楽しかったです」
紅男「君は読み返して反省したほうがいいと思う!」
藍栖「おちんちんびろーん♪」(訳:さようなら)
紅男「ちゃんと〆て!」

at 00:00, 企画, comments(4), trackbacks(0)

タコ

紅男「タコいんだろタコ。8本足の奴。あれって刺身にすると美味いよな?
でもよ、ああ見えて意外と繊細なんだってあいつら。見えないよな?

どんくらい繊細かって言うとな、


気の合わないタコと一緒に水槽に入れると気が狂って自分の足食べるんだってwwwwwww



繊細すぎるだろwwww他人との関わり合い完全否定だよwwwwwwwwwww

8本もあるから1本くらい味見したっていいよねとかやかましいわwwww


でもな、そう考えるとタコっていっつも1匹で生活してるよな。

一人が好きなのかなー、って思って1匹だけ水槽に入れて飼った人が居たんだって。
タコもこれで安心だねー、とか思うだろ?



隠れるところがないからまた気が狂うんだってさwwwwww


どうしようもねーよwwwwひきこもりもここまで来たらあっぱれだよwww


セルフサービスで食べ放題だねってやかましいわwwwwww !」

蒼太「今日は管理人タコなぐりの誕生日です」
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at 00:00, 企画, comments(4), trackbacks(0)

草原

蒼太「大草原の小さな店」
紅男「ダイソー!」
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誕生日

ダジャレじゃないシリーズ

蒼太「目玉焼きに何かける?」
紅男「布団!」
蒼太「優しいな」


ダジャレじゃないシリーズ

紅男「目玉焼きに何かける!?」
蒼太「時空」
紅男「時をかける少女!?」


ダジャレじゃないシリーズ

蒼太「目玉焼きに何かける?」
紅男「声!」
蒼太「ナンパかよ」


ダジャレじゃないシリーズ

紅男「目玉焼きに何かける!?」
蒼太「音楽」
紅男「ムードを盛り上げている!?」
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脳髄

紅男「流行りの脳内メーカーをやってみたよ!」
藍栖「人の頭の中が丸見え、エロい♪」
蒼太「姉さんの、脳髄が、奥まで、丸見え!」
紅男「もう変態ってレベルじゃないよ、このシスコン!」

紅男の脳内
紅男脳内

紅男「蒼太くんへの愛で溢れてる!」
藍栖「変態♪」
蒼太「変態」
紅男「ええー!?」

蒼太の脳内
蒼太脳内

紅男「なんかキッパリ分かれてる!」
蒼太「姉さんへの愛欲と食欲だな」
藍栖「変態♪」
蒼太「姉さんに罵られたら、俺は、俺は!」
紅男「ええー!? こんな人に変態呼ばわりされたの!?」

藍栖の脳内
藍栖脳内

紅男「……やっぱ、天然キャラは疲れます?」
蒼太「姉さんをバカにするな殺すぞ」
藍栖「ていうかアタシ達、愛に溢れすぎ♪」

タコなぐりの脳内
タコなぐり脳内

紅男蒼太藍栖「どうでもいい」

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ウチのサイトがゲームになったんです

紅男「なんと大人気ダジャレサイトであるところのうちがゲームになりました!」
藍栖「ステキ、きっとバーチャルボーイね♪」
蒼太「姉さん、PCエンジンに決まってるじゃないか」
紅男「絶望的な姉弟は置いといて、生涯現役ゲーム機ファミコンで発売される『イカ様はタコなぐり』を一足先にプレイしてみましょう!」

ゲーム画像3

紅男「えっと、メモはどこ行ったっけ?」
蒼太「いつの形式だよ」
藍栖「アタシ帰る♪」
紅男「待って、見つかったから!」

ゲーム画像4

紅男「入力完了!」
蒼太「誰に対して媚びてるんだコレ」
藍栖「憎しみが透けて見えるわ♪」
紅男「ただの復活のダジャレだから実在の人物とは全く関係ないけどね!」
蒼太「ダジャレですらないだろ」

ゲーム画像1

紅男「さぁ、楽しい冒険のスタートだぜ!」
蒼太「いや、どこにも行けないだろコレ」
紅男「永遠にレベル上げを繰り返すのさ!」
藍栖「わぁ、素晴らしいクソゲーでマゾゲーね♪」
蒼太「話すコマンド意味ないな」
紅男「とりあえず村人は殴るコマンドだ!」
蒼太「だから村人がいねぇんだよ」

ゲーム画像2

紅男「この醜い化け物を延々と倒すのだ!」
藍栖「わぁ、気持ち悪い、間違いなく彼女のいない童貞ね♪」
蒼太「魔王とかいないのか」
紅男もう倒されたらしいよ!」
蒼太「ていうか、姉さん強っ」

紅男「というわけで、もうスグ発売だから是非プレイしてみてね!」
藍栖「こんなのプレイしたら発狂するわね♪」
蒼太「発禁だな」

★GAME OVER★
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Fate〜(人間の尊厳とか)捨てないと〜

五万ヒット&ダジャレ四百個突破記念企画
Fate〜(人間の尊厳とか)捨てないと〜


紅男「はい、そんなわけでこのブログの運命とか他人に託してしまおうという、破滅願望まる出しの企画!
このブログがどうなって欲しいか、アナタが決めていただきたい!」
蒼太「以下の選択肢から選んで、横のメールフォームかコメントで送ってください」

1.ダジャレ傑作選を作る
(四百個もあると死にたくなるよ)

2.イラストサイトになる
(多分ドラクエかポケモン)

3.絵日記サイトになる
(ねぇ、これ副サイトで作ってもいいんじゃない?)

4.WEB漫画サイトになる
(無理無理無理、ホンマ勘弁してください)

5.閉鎖だ閉鎖!
(来た大本命!)


6・その他
(好きなの書けばいいじゃない)



紅男「ねぇ、コレ不自然なプッシュがあるって言うか、オチが読めるんですけど!」
蒼太「奮ってご参加ください」
紅男「あれ、震えてきたんですけどコレ!」



紅男「というわけで、やっとこさ結果発表!」
蒼太「票が割れまくった激戦でした、ありがとうございます」


第一位 ダジャレ傑作選を作る

第二位 絵日記サイトになる

第三位 その他(長文、紅男と蒼太の801)



紅男「というわけで、1位はダジャレ傑作選を作るでした〜!」
蒼太「誰も閉鎖に入れませんでした、常識人どもめ」
紅男「破滅願望者はスルーして、1位は5票、二位は4票、以下3票くらいずつでした!」
蒼太「今後の予定は、六月中に長文とやおい、七月以降に傑作選と絵日記になっております」
紅男「ていうか、801ってなんすか!?」
蒼太「平気さ」
紅男「ああ、閉鎖すればよかった!」
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解説

紅男昨日の長文は、作者が出演したコントライブ用の台本を書き直したものです!」
蒼太「コレで笑いが起きたんだから不思議だな」
藍栖「ダジャレ成分少なめ♪」

at 00:00, 企画, comments(2), trackbacks(0)

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